>>481さん
全然打ち解ける雰囲気はありませんでした。(私語はほとんどナシ)
先生は音大受験生を主に教えている人で、自身も音大研究科を卒業された
人でした。私の扱いも「受験生」と同じだったのかもしれません。
「まずはミスをしない」とか「こういう風に弾くのが一般的」という
レッスンでした。
私がムカッときたのは「あなたは結構弾けているのに、私の言ったことは
全然やらないのね。ほんとうの馬鹿か、頑固者かどちらかね」
と言われたことです。その時、辞めようと思いました。
バカと言われてまで、お金払って続けたくありませんでした。
シューベルトの即興曲も3曲やりましたがソナタに入る前に辞めました。
「先生にとってサイアクの弟子とは」
=こう弾きなさいと言っても自分の解釈で勝手に弾く生徒
(反論:弾こうと思っても弾けないときだってある技術的に)