41ですが・・・

>>44 に同意します。
良かったからこそ、単純なミスが惜しいんだよねー。
あとフライング拍手。(藁
管のミスは事故みたいなものだから仕方ないのかも
しれないけど、調記号落とすのはどうかと思うな。

アルブレヒトのサウンド作りは見事の一言。
読響も頑張ってたと思う。
4曲目「ボヘミア・・・」冒頭部の音楽のうねり感だとか凄いし、
終曲のエンディングのコラール部分のtuttiは
まるで荘厳なオルガンのようで、ホール全体が包まれた
感じがして感動した。
あそこは弦(vn?)がノンビブラートでやってたような
気がしたけど、それはアルブレヒトがそういう演奏効果を
狙っていたのかな?