>>218
ウィーンフィルが偉大なので十分に堪能できた稀なコンサートでした。

シュトゥットガルトにはノリントンでは役不足というか余計で邪魔な人。
折角の伝統的な実力を阻害している。

不自然なノンビヴラート、テンポの不自然な変動、奇妙な抑揚、太鼓の
変な盛り上がり、奇声とも感じるいやな演奏だった。(11,18・サントリー)