ハイプライスでも輸入盤のシャンドスやハイペリオン、ヴァージンなんかだと
贔屓のアーティスト、聴いてみたい作曲家がひょっこり顔を出したりして
1枚あたり二千数百円でもよし!と平気で出せてしまうから不思議。日本語解説書も無いのに。

翻って大手国内盤のハイ・プライス。
結局は支払うコストに見合うだけのコンテンツを用意できていないところが一番の問題なのか?