>>14
Symphony no.1, op.210 (1939)
Symphony no.2, op.247 (1944)

個人的には、マターリな↑の「春」や「プロヴァンス組曲」も好きだが、
室内交響曲第4番の第1楽章Ouverture が萌え〜です。
錯綜したバロック調が何ともほほえましいし、聴いてて(思い出しても)元気が出ます。
複調の手法が成功した曲がやっぱり面白いですね。
「ニューヨークのフランス人」ってフィドラーの録音くらいしかないと思うけど、
聴いたことありますか?