ジョルジュ・プレートル Part2
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り
NGNG只今来日中の異才の巨匠について語りりましょう。
0002名無しの笛の踊り
NGNG78歳とは思えぬ気力だったとか
0003名無しの笛の踊り
NGNG帰りにサイン貰っちゃった
てへてへ
0004名無しの笛の踊り
NGNG0005名無しの笛の踊り
NGNGプレートルは舞台の人だなあと思いました。
ラ・ヴァルスも舞台音楽風だった。
ダフニスがとてもよかったです。
アンコールはカルメン序曲と天国と地獄序曲
この人はやっぱりプーランクとか
こういう軽いのが似合ってる。
0006フクオカ
NGNG0007名無しの笛の踊り
NGNGプレートルはブラームスなんかもお上手よん。
おもいっきり重厚にやってくれますわ。
ただ、演奏はいいんだが、あの指揮ぶりはどうも俺、苦手なんだわな。
0008名無しの笛の踊り
NGNG0009名無しの笛の踊り
NGNGこのCD俺も好き。
0010名無しの笛の踊り
NGNG0011名無しの笛の踊り
NGNG0012フクオカ
NGNG木管をふっと浮き立たせたり、ところによってはアッチェレランドしたりとにかく
今の30-50歳台の指揮者にはとてもできそうにないトンデモ演奏。このコンビ
での録音希望。面白いと思うんじゃが。ラヴェルは、意外に小細工せずに堂々
押し切った感。ただオーケストラの極彩色と独特の節回しに“フランス”を感じ
目がクラクラ。鳴り止まぬ拍手にプレートル、3曲!!もアンコールしてくれた。
とにかく逝って良かったです。
プレートルマンセー!!
0013名無しの笛の踊り
NGNGにとどめを刺す。みな、聴け聴け〜
0014名無しの笛の踊り
NGNG0015名無しの笛の踊り
NGNG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています