>>28
ていうか小澤を輩出しながら、彼から何のインパクトも
受けることなく惰眠を続けたのが日本の音楽界。

小澤がN響に速攻で見切りをつけたのも、結局はN響の
絶対的なレベルの低さよりは、才能から何かを
吸収しようという芸術家に不可欠の真摯さを欠いた連中だったからだよ。