>>427
交響組曲「能面」サイコー。
「管弦楽のための雛唄」シリーズも良いね!

つーか、60年代の前衛時代の「お祭騒ぎ」を経て、多様式でマターリと
した今の現状を考えると、こういう人の残した作品の力を改めて感じる。
奇をてらったものよりも、心にグッとくるというか。ちょっとクサイけど(w