NAXOS「日本管弦楽選輯」の完結を見守るスレ
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0189ベートーヴェンの子孫
NGNG山田耕筰の交響詩「曼陀羅の華」や「暗い扉」は後期ロマン派の香りがする佳作だと思うよ。
ただ最初期の交響曲は、霊感に乏しく、日本人初の交響曲という話題以上のものではないと思う。
やはりコーサクは、歌曲が本領か。
>>188
CDを発見し、即1枚確保したら、偶然店のBGMで流れ出した。
しかし、その演奏に萎え買うのをやめた。
沼尻さん、あれはないよ。
特に「ラプソディ」や「日本狂詩曲」はダメダメ。
何か端正(真面目)すぎて、魂に火が付かない。熱さが感じられない。
きっと、既出の演奏のほうを好む人が多いんじゃないかい?
このシリーズにはたいへん期待しているので、水を差す内容でゴメンなさい。
今後に期待します。
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