音の悪いレーベルは?
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0001S
NGNG0159名無しの笛の踊り
NGNGエーリッヒ・クライバーの「ばらの騎士」とか。
0160名無しの笛の踊り
NGNG0161名無しの笛の踊り
NGNGベルリン帝国放送局の一連の録音。
生々しい音質。当時としてはね。
0162名無しの笛の踊り
NGNGはげどぅー。
技術面で欲を出しすぎたんだろうね。
中途半端にマルチ化を押し進めて失敗している例が多いように思う。
それまでのシンプルな録音の方がよっぽど良かった。
ガイシュツのセルをはじめ、デュ・プレのドヴォルザーク、
ワイセンベルク&ジュリーニのブラームスなど、
この時期に多くの録音が犠牲になった。
0163名無しの笛の踊り
NGNG左右のバランスが悪すぎで気持ち悪い。
0164名無しの笛の踊り
NGNG0165名無しの笛の踊り
NGNGはげどぅー,too。
60年までのオペラ録音は神業だった。
DECCAの知的物量作戦に対して、例えば「ヘンゼルとグレーテル」の遠近法の見事な事!
70年前後の不調は142の言うとおり、トランジスタの扱いと新しいテクノロジーの不慣れが
もたらした悲劇だな。
0166みゆ
NGNGベーム/SKDの「アルプス」と「英雄の生涯」(DGG)
クリュイタンス/PCOの「展覧会の絵」(EMI)
シューリヒト/PCOのベートーヴェン(同上)
ワルター/WPの「大地の歌」(DECCA)ほか・・・
究極はミュンシュ/BSOの「ファウストの刧罰」(RCA)
0167S
NGNG0168みゆ
NGNG0169名無しの笛の踊り
NGNGっていうのでも意味合いが違うんだろうね。特に、昔のモノラル録音
に関しては。
0170名無しの笛の踊り
NGNGホロヴィッツもグールドもかなり損している気がする。
0171名無しの笛の踊り
NGNG2番:クレンペラー/フィルハーモニア/EMI CDM7 69662 2
:メータ/イスラエル/PWK 1136
3番:ミトロプーロス/NYP/HUNTCD 557
8番:クーベリック/バイエルン/DG 419 443-2
このうちさすが3番は聴くに耐えない。
あとはけっこういいんじゃないすか?
マニアックにならなければ(爆)
HUNTは音が悪くてね。
さすがのぼくでもこれはちょっとひどいと思います。
ミュンシュ/ロッテルダムのフランクもここからじゃなかったかな?
0172
NGNG漏れが買ったのは特に弦の音がおかしいのだけど。
0173名無しの笛の踊り
NGNGお願いだからMLに流れた駄文をコピペするのはやめてくれ
0174名無しの笛の踊り
NGNG0175名無しの笛の踊り
NGNG詳しくはこちら
自称音楽評論家Rabbitこと、川鍋博氏ってどんな人?
http://music.2ch.net/test/read.cgi/classical/1005534773/
0176名無しの笛の踊り
NGNG0177rara
NGNG共産主義国だからでは決してない。
旧ソ連のメロディアには優秀録音が存在したから。
0178みゆ
NGNG旧共産圏だとチェコのスプラフォンもけっこう音はいい方。
旧東独のエテルナは別格。
0179名無しの笛の踊り
NGNG0180S
NGNG音も変化してきたと思うのね。70年代後半から80年代初頭って、やっぱ
各レーベルいろいろ試行錯誤してたんではないだろうか?
0181名無しの笛の踊り
NGNGありゃひどかった。 LPだけどね。
0182名無しの笛の踊り
NGNG0183名無しの笛の踊り
NGNG0184名無しの笛の踊り
NGNG0185名無しの笛の踊り
NGNGEXTONは安定して(どうでも)いいレーベル
0186名無しの笛の踊り
NGNGLP時代にも東芝盤とイギリス盤を聞きくらべると絶望的なくらい違ったし,
RCAのビクター盤も,とくに廉価版は音だけじゃなく盤質も悪かったよね。
それがCDになっても相変わらずなのには驚く。東芝のCDは漏れ絶対に
買わないし,RCAもミュンシュの1000円盤やトスカニーニの1000円盤と
米RCAのリビングステレオなどの復刻盤とは演奏まで別物に聞こえるYO。
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