それはどうだろう。
マーラーのこの前の5番は抜け殻のようで寂しさすら感じた。
ラフマニノフなどN響との演奏は妥協の産物にきこえた。
水でうすめられた演奏きいて何が楽しいのか不思議でしょうがない。
まあかつてを知らない人にはあれで充分なのかもしれないが。
ブルックナーは実演を聴いてないからわからない。でも興味ない。10年遅い。