来年の審査員は湯浅譲二か・・・
あの人は「自分のお弟子さんを取る」というタイプの人ではないことを祈るが。
今年のナッセンも、結局は1位のうち一人(1位は二人いたがアメリカ人女性のほう)と
2位のイギリス人男性は、自分とこの弟子だし。
アンドリーセンに関してはもはや悪夢としかいいようなし。
ベリオの審査は犬を除けばそこそこまともだったのではん。
デュティユーの1位なし、リゲティの全員足切りは見事だった。