びよらコンはむしろ20世紀以降の曲が多いかも。
ウォルトンとシュニトケは双璧かもしれない。他にも…

バルトーク(未完、補作)、マルティヌー「ラプソディー・コンチェルト」、
ヒンデミット「シュヴァーネンドレーヤー」(「葬送音楽」もアリかな)、
ペンデレツキ、カンチェリ「風は泣いている」、デニソフ、グバイドゥーリナ、
湯浅譲二「啓かれた時」、林光「悲歌」、西村朗「焔と影」、etc...