ところで、グラモフォンは、この人に、尹伊桑を録音させようなんて気を起こさないのだろうか?
決してドイツで活躍した現代作曲家を軽んずるレーベルだと思うのだが。
尹伊桑なら、他の指揮者とレパートリーがかち合うことが少ないと思うのだが。