解釈よりも棒の見かけがラトルに似てた。
レガートを両腕伸ばして振るのとか、鋭いアクセントを肘を曲げて跳ね上げるのとか。
(うまく描写できなくてごめん)
損得度外視(?)の先振り。

ホルンのゲシュトップは第1楽章からたくさん使ってた。
CDよりホールで聴く方が刺激的だった。