>>73

>シューベルト、ザ・グレイトの第二楽章

副主題部で涙腺が危うくなったことがあります。
旋律だけでなく、短調に転じ、徐々に静まり、静寂の中で主部への復帰を待つ、という
曲の運びが侮れません。