つづき
で、低音弦からvnに引き継がれる瞬間、憧れと畏れをもって「それ」に近づく
ベートーベンに、「それ」が、何も怖がることはないんだよ、と語りかけてる
ような優しさを感じて、涙が止まらなかったことがある。
邪道かな?