>>59のいうとおりですな。私はアホだ。自分からいうのも
なんだけど。

ジュリアードのような音楽教育のあり方一つとっても明ら
かでは無いか。それ以前に作曲家と演奏家とが分離してい
る状況そのものが、人類の音楽史において極めて特殊な
事態なのでは無いだろうか?

と思うのはきっと私の誇大妄想のなせる技なのかもしれない。

コルトーのシューマンでも聴くとするかな。