メロディアでのデジタル録音が評判悪いのは、機材云々よりも
ソロや打楽器を極端にクローズアップしたり、低音を倍くらいに
強調、人工的エコー付けまくりのドキュソエンジニアの音楽官僚
パジューヒンのせいでは無かろうかと思うんですがどうでしょう?
他のエンジニアの時にはそれほど悪くないと思うのですが…。
でもそんなパジューヒン録音、ハマると抜け出せない魅力もあった
り(w)
ちなみにドキュソの代表的録音としては、
ロジェヴェンのショスタコ全集
キタエンコのプロコ全集、ラフマニノフ全集
といったものが顕著です。