おけの配置
 ヴァイオリンの左右対抗配置だが、チェロ・コントラバスは右
(クライバー/ウィーンフィルの第五のCDの配置)
  8番は 弦 12,12,10,8,6 2管構成
  9番は 弦 15,14,11,9,8
    木管は4管構成(バズーン1はコントラファゴット兼務、フルート1はピッコロと兼務、
    もしかしたらオーボエ1はイングリッシュホルンだったかもしれない)
    金管はホルン6!!!、トロンボーン3、トランペット2

でも、聞いて納得。弦の掛け合いがわかりやすくて面白かった。