オルフのカルミナ・ブラーナ〜運命の女神よ〜で女をベッドに押し倒し、キスをして二人だけの世界に入り愛撫をしながらショパンのノクターン第二番。
熱情ソナタで全てを忘れ二人は欲望のままにお互いを抱きしめ感じ合う。
そしてトリエスタンとイゾルデ〜愛の死〜でメロディーの高揚と共にオルガスムスが高まり、finish!
全ての力が虚脱し夢と現とを彷徨うそんな虚しさと淡い哀しみの内に二人は昇天する、その時流れているのはカッチーニのアヴェマリア。
(笑)

つーかさ、んなことしたら引くぞ・・。現実と映画はちゃいますよ〜。
今ならアメリカ軍のアフガン空爆を見ながらやるってのも乙じゃないか?(笑)