Eマネージャー、事務所…市場の要求と演奏家の価値観のずれを埋める役割を
果たしてくれる人々(というのは理想、実際は)

Fレコード会社…最近は常に「にわかクラシックファン」を動かす戦略を練っている。
反面絶対売れないと思うものでも容赦なく発売し、お店の在庫負担を増やして下さるありがたい存在だが、
我々とは運命共同体でもある(今後は?)

Gレコード店員…音楽業界で一番恵まれない職種。不規則な生活、様々なプレッシャーにも負けず
今日も夜遅くまで働く。そのためか結果的に奇人・変人を多く生み出すがクラシック担当者間の横の
つながりは結構気持ち悪い。好きじゃないとやってられない。
得意語:「申し訳ございません」




よく言うぜ(ぷ