>>278
全米交響楽団の復刻あるよん。
M&Aから3枚、CALAから1枚+α。
M&Aからは、「運命」、ブラ1(この2曲は割とオーソドックス)、ブラ4(ポルタメントの味わい)、
「新世界」(1楽章最後の怒涛のアッチェレランド)、ボレロ(ストコフスキー唯一の録音、えらいスピード)、
シベ7(スケール雄大)、「死と変容」、バッハ、メンデルスゾーンの小品2曲(以上順不同)。
オバートソン、マーストン両氏の優秀復刻。
CALAからは、バッハアルバムと、
「未完成」(ハリウッドボールのブラ1とのカップリング、オバートソン氏の復刻)。
全米交響楽団との演奏は、丁寧で表情豊かなものが多いよ。