図書館のCDの中にはしばしば状態の悪くて音飛びする盤もありますが、
アルコール液で丹念に盤面拭いてからCD-Rで焼くと、快適に聴けることが多いですよ。
たぶん普通のCDプレーヤーよりも、パソコンのドライブのほうが
レーザーの反射率が高かったり、エラー補正機能が優れていることによるんだと思います。
よく貸し出し窓口の職員に「これ音飛びして困るんだよー」って文句を言ってる人を
見かけますが、そういうのを見るたび思わず入れ知恵してあげたくなってしまいます。