貸出証をつくれないのなら、ノートパソコンの出番です。
1.週末に朝はよから出かける。
2.館内借りだしでノートのCDドライブで高速読み込み。
3.解説書は、トラック情報や録音日など必要なところだけデジカメで撮影(不可フラッシュ)
4.帰宅後、デジカメの映像をもとに必要箇所だけテキストに書き起し。
要点はCDドライブの音とHDDアクセス音が小さいパソコンを使うこと。
でないと座席で肩身の狭い思いをします。IBMあたりが吉。
>>395
賛成ですね。最近の図書館は妙に利用者に媚びていてポップ系が多すぎる。