>>149
本人いわく「あまりテクニックの必要のない」ショパンのバラード集。
最近のCDの中ではとても気に入ってます。変なクセがないので、何度
聴いても飽きません。
あとはシューベルトの歌曲からの編曲とブラームスの小品が入っているCD。

ラフマニノフの3番のアンコールで入っている「ヴォカリーズ」もすごく好き
です。あれを聴いてからこの夏マイスキー&キーシンで同曲を聴いたら
「ゼッタイこれはキーシン1人の方がイイッ!」と思ってしまった。