ブラームスのピアノ協奏曲第1番 ニ短調 Op.15の第2楽章なんてどうよ?
これはN響アワーでいってたけど「クララ・シューマンの肖像」なんでしょ?
このことを知らなかった時はこの曲を聴くとなんかスイスのアイガーみたいな
情景が浮かんできたYO。とても清らかで神々しくて近寄りがたい感じ。知った今では、
ブラームスが高嶺の花のようにクララを見ていたんじゃないかって感じる。やっぱ、
ブラームスって片思いだったんじゃないのか?だったら、片思いの人が共感できる
曲なんじゃないか?