ジンギスカン長子の子パトウ大王を総指揮官とした。快進撃を続け、
ポーランド、ハンガリーよりワルシュタット辺りまで攻め込み西欧に
怖れられた。モンゴル本国でオゴタイカーンが突然死亡したので、
パトウは後継を心配して、突然引き上げたので、西欧は助かった。