>>748
クラシックに詳しくない彼と行きました。サントリーのみどりのショスタコーヴィチ。
もし退屈したら可哀想だな、と思っていたんですが、終演後、お酒を飲みながら
感想を聞いたら
「不協和音だらけの曲だったが、それが実に美しかった」
とのこと。このひと結構感性鋭いなあ。