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ミュンヘン時代の1922〜57年の間にクナが取り上げた「クナのイメージに合わない管弦楽曲」

メサイア(ヘンデル)、マタイ受難曲(バッハ)、ミサ・ソレムニス(ベートーヴェン)
幻想交響曲(ベルリオーズ)、魔法使いの弟子(デュカス)、レクイエム(ヴェルディ)
新世界(ドヴォルザーク)、第4・第5・悲愴(チャイコフスキー)、第4、大地の歌
(マーラー)、ヴァイオリン協奏曲(シベリウス)、詩篇第100番(レーガー)、
アルプス交響曲(R・シュトラウス)、第一組曲(バルトーク)、春の祭典(ストラヴィンスキー)
管弦楽のための協奏曲Op.38(ヒンデミット)、パシフィック231(オネゲル)
<バルトーク以降はミュンヘン初演>