クリスティ萌えの多い中、悪いが彼のラモーは評価できない。
リュリやシャルパンティエのような17世紀ものはいいと思うのだが、ラモーの響きの品のなさには我慢ができない。
なぜ、あの「エペの祭典」が評価されるのか不思議。