EMIから出ているクレンペラーのバイエルン放響のライブ盤 Beethoven:
Symp. #4&5, Mahler:Symp.#2, Brahms: Ein Deutsche Requiem が比較的
早く入荷して聴き始めたところ。
疑問に思うのは、ドイツレクイエムにはわざわざ日本ビクターの輸入承認
シールが貼ってあること。これって日本ビクターが輸入盤に対して一定の
数量制限をかける権限があるということなのかな?
同じライブ盤のBruckner Symp.#4の輸入盤がリストに見当たらず、国内盤
しか掲載されていないのは、ひょっとして関係があるのかな? それとも
輸入盤のブル4は廃盤?