>>491
演奏頻度の高い邦人作品の大多数は、他の世界で評価は殆どされないとみて間違いない。

>>492
20世紀の美術界に限っても、抽象画の世界におけるシェーンベルクやヴェ−ベルンとか、
アクション・ペインティングにおける、ジョン・ケージやシュトックハウゼンなど
枚挙にいとまがない。