ショパンのピアノ・ソナタ第2番の録音スレ
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0001名無しの笛の踊り
NGNG00021
NGNG0003名無しの笛の踊り
NGNG0004名無しの笛の踊り
NGNG0005名無しの笛の踊り
NGNGハノンだと思って弾けば余裕余裕!(ごめんね、ショパン)
ちなみに美しいと思って聴ける演奏はポリーニ。
覚悟して?聴かなければならないのはホロヴィッツ。
ホロヴィッツのソナタ2番は悪魔の匂いがぷんぷんする(藁
0006名無しの笛の踊り
NGNGラフマニノフの録音の現代版。
0007名無しの笛の踊り
NGNG0008名無しの笛の踊り
NGNGぷぷ!対象外・・・。
曾曾曾曾おじいちゃん(か?)が書いた練習曲でも弾いてろ!
0009名無しの笛の踊り
NGNG彼女の録音もあるのですか?
聴きたいので詳細を教えてください。お願いします。
0010名無しの笛の踊り
NGNG0011名無しの笛の踊り
NGNGウラディミールのは良い。スタニスラフのは聴いたことない。
0012名無しの笛の踊り
NGNGたたみかけるような冒頭部は、他のピアニストにはない。
初聴きがこの録音だったので他の演奏者のモノを聴いた時には
なんでこんなにゆっくり弾くのだろうとビックリした経験あり。
0013名無しの笛の踊り
NGNGありゃあなんか意味あんのかな?
「墓地の上を吹きぬける一陣の風」っていう解釈でいいのか?
0015名無しの笛の踊り
NGNG単純にシュールなイメージの楽章ということでいいのでは?
やっぱりいろいろな意味で問題作だろうね。納得させて聴か
せているピアニストはホロヴィッツかなあ。でもやっぱり
ひっかかる楽章ではあるね。
0016名無しの笛の踊り
NGNGまあ、葬式の次なんで「彷徨う霊魂」なんてどう?
ショパンには臨死体験でもあるのかいな?
なんともオカルトな曲に聞えるけど。
ミケランジェリが絶妙
0017名無しの笛の踊り
NGNG2000年7月の録音は最悪だったね、アシュケナージ
0018名無しの笛の踊り
NGNG内田光子
ヴェデルニコフ
0020名無しの笛の踊り
NGNGhttp://piza2.2ch.net/test/read.cgi?bbs=classical&key=966827530&ls=50&nofirst=true
00211
NGNGスマソ。
しかし、この曲の録音について専念したかったのですよ。
http://piza2.2ch.net/test/read.cgi?bbs=classical&key=966827530&ls=50&nofirst=true
だとショパン全般のスレなので他の話題もいろいろあって
専念できなさそうだったもんで。
ほら、ブルックナーとかも全般と8番が別にスレ立ってるし。
0022名無しの笛の踊り
NGNGどっちも結構挙げる人いると思うけど。
特にヴェデルニコフは重量感と神経の行き届いた響きが
スゴイと思った。
0023名無しの笛の踊り
NGNGオクターヴ低く弾いてる。そっから後も、他のピアニストは
メロディーをはっきりさせるためにペダルは控えめにしてる演奏が
多いのに、ミケはペダルを結構使ってる。
2、3楽章の中間部は今にも止まりそうなくらいユクーリ。
というわけで個性全開なのだが、何から何まで徹底している
感じで一分のスキもない。さすが。
0024ばか
NGNG0025名無しの笛の踊り
NGNG敢えて私が出す。横山幸雄!
デビュー初期の録音がCDになっているが、
当時の演奏のほうが今よりもはるかに面白い。
ぐいぐいと引き付けて、胸がどきどきするほどの快演。
リサイタルでも聴いたが、この人の2番ソナタは心からおすすめできる。
横山が弾くと3楽章がやや単調かとご想像される方もいると思うが
いやいや、そんなことはなく。4楽章の説得力も深かった。
0026名無しの笛の踊り
NGNGこの人のショパンは、ダイナミズムを強調するような行き方ではなくて、
音色を大切にしながら心を感じさせると思う。3楽章など12分かかっているが、
もたれたり単調に感じるよりは、じっくりと慈しむような音色が印象に残る。
この人が英オリンピアに録音したショパンは、1枚目のソナタ3番他が録音の
加減かやや単調な印象だが、後はどれも良いと思う。
0027名無しの笛の踊り
NGNG0028名無しの笛の踊り
NGNG一度聴いてみたいと思ってはいるのだが、
未聴。
どうYO?
0029名無しの笛の踊り
NGNG0030名無しの笛の踊り
NGNGブーニンやポリーニよりも。
0031名無しの笛の踊り
NGNG例の第3楽章は賛否両論あると思うけど、
作曲家だけあって構築能力には納得。
0032名無しの笛の踊り
NGNG素人耳ながらなんかイマイチ
マガロフのが好きです
第一楽章の冒頭萌え〜〜
あの冒頭のイントロって、再現しないよねぇ??
0033名無しの笛の踊り
NGNG0034名無しの笛の踊り
NGNGどうも良いところが出ない気がするな。
まだこの世にいるなかではポゴレリチが良いかと。
0035名無しの笛の踊り
NGNG0036名無しの笛の踊り
NGNG0037名無しの笛の踊り
NGNG0039名無しの笛の踊り
NGNGこの人のショパンの魅力には「瞬間芸」みたいなところがあって、
ソナタだと古典的な構築性がちゃんと出ないのでイマイチ。
小品を、さらっと弾いていると良いのだけどな。
004039
NGNGテンポを動かすのはともかく、リズム的に第1拍が強調されすぎで、
シンコペーションの感覚が隔世の感なのは否めません。
でも昔は皆こういうものだったのかな?
全体的にはかなり荒削りですが「骨太の方針」を感じるとも言えます。
最初の2楽章の熱演に対して第3楽章はおとなしくあっさりした感じです。
何と言うか、「異郷のベートーヴェン」のような演奏ですね。
004139
NGNGこの人、やたら上手いわ。曲を完全に「ひねって」いますね。
かなり多彩な表情付けがあり、特に第3楽章は「演出」と言いたくなります。
ただ、テクニックに余裕があるせいか、色々やっても煩くはならないですね。
左手の和音やトリルの深い響きが本人の作品を思わせます。
元々ショパンにはスラブ的な和声感覚があると思うので、そう違和感はないな。
って、誰も来ないな。このスレ。
空しいことにハタと気付く秋の日であった・・・
0042名無しの笛の踊り
NGNG0043名無しの笛の踊り
NGNGどうもない。
0044名無しの笛の踊り
NGNGんなことない。
0045名無しの笛の踊り
NGNGんじゃどうよ?
0046名無しの笛の踊り
NGNG異様に遅くて、重々しくて、それでいて暴力的な演奏。
まあ録音の仕方にもよるんだろうけど
音楽の質としちゃ、ラコッツィ行進曲のあの気が狂ったような
終結部と同種のものと言ってよい。
後年、ホロさん自身は「あれは流れが滞りがちだった」と、否定しちゃったけどね。
ホロヴィッツの壮年期の狂気に触れてみたい人は必聴です。ちょっちスレ違いに
なった。スマソ
0047名無しの笛の踊り
NGNG0048名無しの笛の踊り
NGNGえっ、ち、違うのかい?
0049名無しの笛の踊り
NGNGEMIフランスのセットものや新星堂から出た大戦中の『24の前奏曲(3回目の全曲
録音)』は良いと思う。
CD化されたソナタ2番のスタジオ録音については、SPの電気録音が2回、戦後の
テープ録音のものが2回(うち1回は来日時に日本ビクターが録音したもの)あり
ますが、どれもイマイチ大味な印象がします。
0050名無しの笛の踊り
NGNG0051名無しの笛の踊り
NGNG0052名無しの笛の踊り
NGNG他のスクリャービン、スカルラッティとかと同様の、
ホールトーン豊かなイギリスチックな録音で聴きやすい。
演奏は、彼一流のひねりの効いたもの。
手垢にまみれた曲だから、強引なくらいの料理も良い。
古いとこだとやっぱりラフマニノフ。
凄すぎるテクニックが逆に不気味な平静さを湛えて、
あまり垣間見ることのできなかった曲の構造を、さめざめと
露呈させている演奏。
0053名無しの笛の踊り
NGNG0054名無しの笛の踊り
NGNG0055名無しの笛の踊り
NGNGうーんフランソワ好きです。
0056名無しの笛の踊り
NGNG>36 私もアンスネス好きです。音の造りが誠実な感じですよね。ただショパンはポゴレリチとかのほうが良いような気がする
0057名無しの笛の踊り
NGNG0058名無しの笛の踊り
NGNG無理です。
0060名無しの笛の踊り
NGNG00611
NGNG0062名無しの笛の踊り
NGNGそりゃ弾けない
0063名無しの笛の踊り
NGNG改めて聞くとこの人の凄さが分かる。
けっこうテンポを揺らしていて、
「エチュード」を弾くポリーニとは別人のよう。
0064名無しの笛の踊り
NGNGTDKさん、ディスクにしてください。
0065名無しの笛の踊り
NGNGなってるよ、すでに。
0066名無しの笛の踊り
NGNG0067名無しの笛の踊り
NGNG詳細希望
0068名無しの笛の踊り
NGNG0069名無しの笛の踊り
NGNG同感。ポリーニのエチュードは氷のような冷たさがあるんだけど、
ソナタはなんか熱い演奏ですき。
あとアシュケナージの新録音(エクストンから出たヤツ)は予想通りの
ダメダメだったね。「枯淡の境地」とか評していたが、確かにそれ以外は
言いようがない、スカスカ&パサパサの演奏でした。
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