また、入会してみないと分からない情報として、EYSの「レッスンオールフリー制度」というのがあります。
内容はこちらで確認してください。http://www.eys-musicschool.com/schedule.html

私は実際入会していないので、以下は2ch情報をもとにした推測です。

他社でチケット制レッスンというのがあり、自分の希望曜日、時間でレッスンを受けられるものがあるのですが、その分レッスン料金が高めです。
つまり、「自由な時間で受けられる」、というバリューの提供を受けるために、こちらもその分割高な対価を支払う必要があるわけです。
これは明確な仕組みで、どうしても時間が合わないと言う人はそれを選べば良いわけです。

一方でEYSは楽器プレゼント代の上乗せのために、既に他社より割高なレッスン料となっています。
「自由な時間で受けられる」を保障するサービスを行うと今以上に高いレッスン料金を徴収しなくてはいけなくなるはずですが、そうはなっていません。

そこで考えられるのは、以下2つのいずれかです。

@ 現レッスン料金内で「自由な時間で受けられる」を保証するサービスも行うことができる
A 「自由な時間で受けられる」と謳っているだけで、実際はそれが保障されない。つまり会社側が経費を使って「自由な時間で受けられる」を保証する環境を整備していない。

>>207の書き込みを見てみましょう。そこから推測されるのはAに近いということです。

実は、先生が休むこともあり、自分の都合が優先されないことがある。
実は、他の生徒も似たような時間を希望するので、自分の都合が優先されないことがある。

そんなことではだめですよね。「自由な時間で受けられる」というサービスは、それが実際完璧に保証されないと全く無意味なサービスです。