おそらくどちらの方の言われてることも正しいんだと思います。
両者ある程度はトレードオフの関係にあるのでしょうから、
当時のペンタックスの最高峰(技術の粋)を使いたければ、>>617さん、
ペンタックスらしい機器(ペンタックスの個性)を味わいたければ>>621さん、
のおススメを使うという理解でよいですか?
すみません、きちんと理解できているのか、自信がないのでw

>>622
「パーフォレーション」「ハイパー操作」即ググりましたw
ポジ?とは、露出にシビアなフイルムの一種ですよね。
なるほど、フイルムを選ぶ楽しみもあるんですね。
ASAHI PENTAX SPで、途中でISO感度を変えられないことに難儀した記憶もありますが……w
その構成だと、さしあたり本体とアダプターだけを買えば、楽しめるって寸法ですね?
興味深い情報をありがとうございます。