>銀塩時代、すなわちY/C時代のプラナー85/1.4は「魔性のレンズ」として有名であった、
>何が魔性かと言うと、良く写る時と、酷い時の写りの差が極端であって、36枚撮りの
>フィルムの中のほとんどが失敗。 けど、1〜2枚物凄く良い写真が撮れていて、
>その差が極端であったからである。

>今回、この新ZFプラナーを使ってみて思ったのは、やはりそのピント問題は
>依然残っているなあ、という部分である。

レンズのせいかよ!