表現方法として自分が使いこなせるかどうかはともかく、いろんな
楽しみ方があって、なおかつ手を付けやすい、というのがいいね。

ピンホール始めるまで、自家現像をやろうなんて考えなかった。
ましてや自分が4×5のフィルムを扱う事なんて多分一生ない、と
思ってたなあ。