1です。
サブジェクト間違えたかもです。
「愛しのGT−R」ではなく、「最後のGT」だったかも?

話の筋は、ガソリン車が法律で禁止された近未来に地下室に
GT−Rを隠し持ってる男が最後に、パトカーに追われながら
街を疾走するというSFです。

なんだか、銀塩を取り巻く環境と小説の設定がだぶったので
タイトルにしてみました。

まあ〜ど〜でも良い話ですね。