大きめの入れ物(ボールなど)に氷水つくって何本か入れてみると結構ばらついているのが
判る。
複数の温度計を使い、ある程度の精度を求めるので有れば『校正済』とか銘打たれているのを
1本用意してそれを基準にして補正表を作るしかない。