徳長一式の特徴紹介

トラブルその1 距離計  精度はご承知のとおり。左右を調整すれば上下がずれる。
トラブルその2 刻印文字 綴りを平気で間違えて出荷する。
トラブルその3 マウント レンズが捩じれて切り込んである為、合致するレンズなんて無い。
決して故意でなないのだろうが、レンズはなぜか糸を引きながらすっぽ抜ける。

トラブルその4 ファインダー 故意に頭痛を誘う程の歪みを組み込んである。
トラブルその5 シリアルナンバー すべて同じ番号。
トラブルその6 フイルム搬送 同じコマを無限ループで露光する設計。永遠に巻取れない。
トラブルその7 販売について 社長が売れると信じ込んでいる。始末に終えない。