>>753
>リレーションで色T::色を関連フィールドから作成可能
このように、入力した値を次回以降の候補に加えたいという運用を考えているのなら、商品Tテーブルにも「色」フィールドが要る。

「商品T::色」フィールドを作り、「商品T::色TID = 色T::ID」リレーションに基づき、計算値自動入力(かルックアップ)で「色T::色」を自動入力するようにする。
既に作ったレコードがあれば全置換して入れる。

そして色TをソーステーブルとするTO「色T2」をもうひとつ作って
リレーション「商品T::色TID = 色T::ID」とは別の「商品T::色 = 色T2::色」を商品Tにつなぐ。

この色T2側のほうのリレーション先に関連フィールドから作成可能を設定する。「商品T::色TID = 色T::ID」だけで作成も値一覧もこなそうとするのは無理がある。
これで求める動作になるだろうがしかし、かなり勧められない実装だよ。
入力中に間違って確定したらそれだけで色Tにごみレコードができるし。