あの人たちに出会わなければ
今でも”愛の存在”を信じて
笑顔で暮らせていたのでしょうか。

それともこれは通らざるえない
長い道のりだったのでしょうか。

辛すぎます。苦しすぎます。
嫌われたくなくて言えなかった想いが
今でも鉛のように重すぎて
痩せすぎた私には支えきれません。

生きることの意味を見失いました。
でもいつかまた。。。それまでは
何とか諦めたくない。
あの人たちを恨みながら死んでいくのは
空しすぎるから。

失恋詩人さん、初めまして。
私のこの想いも鎌倉に
奉納していただけますか?
五・七・五のスレも一緒に奉納して
いただけるとか。ぜひお願いしたいです。