彼女と別れた夜に、その人にむけて書いた文です。
あまり良い詩とはいえないかも知れませんが・・・


僕の気持ちは今ピークを迎えた。
でも君の気持ちはは冷めてしまった。
今はただ、この気持ちを、大切にしたい。
本当に久しぶりに、誰かを好きになれた。
ありがとう。

これからしばらく切ない日々が続くだろう。
君に対するこの想いも冷めないだろう。
でも日々は確実に過ぎてゆく。
だんだん思いも冷めてゆく。
それでいいのだろう。
ただ、無駄に日々を過ごすのはやめよう。
そんな日々に意味はないのだから。


何かあって、君に会わなければならなくなったとき、
君の前に笑って出られるような、
強い男をこれから目指します。