伊三郎っていう、チェーン(フランチャイズ?)の100円パン屋に行って来た。
同じ100円パン屋でも阪急ベーカリーとは全然違った
阪急ベーカリーはわりと普通のスーパーの店内ベーカリーぽいけど
伊三郎はコスト削減が目に見える
広くて明るくて殺風景な店内で、厨房も見えてる
(おそらく少ない店員で済ますために作ってる人が客が来たらレジに出られるように見通しがいい)
店員さんはパートのおばちゃん
真ん中に大きなサッカー台があって、客がそこでパンをひとつずつポリ袋に詰めてトングを返してから
レジに行って支払いする仕組み
(某所のMr.Maxに入ってるパン屋も似たような感じだったな)
レジ横には大きな冷蔵棚があって各種ジュースなどが並んでる

パンはいかにも安っぽい感じだけど、フィリングの組み合わせなどを工夫して
品を変え飽きさせないようにし、皆が好みそうなものを作ろうという意識が感じられた
わりとやる気のある売店のパンって感じ?
学校帰りの生徒さんたちもいて活気はある感じだった