>>954
あれは昭和の時代、ベビーブーマージュニアの世代には涙が出るほど懐かしい商品。
敷島の時代から連綿と生きながらえてきたシロモノ。
味ではなく、郷愁を味わうのですよ、
ほおばると口いっぱいに広がるのは、かあちゃんと連れだって足を運んだ地元のスーパー。
洗練はされていなくても、なつかしさのあまりつい買ってしまうのが、これ。