私はK・Yという者でかつて横浜第二工場でバイトしてたことがありました。
よく洋菓子一課に行くことになってたのですが、行くたびに社員共に無意味にクスクス笑われては随分と不愉快な思いをさせられていました。
それどころではとどまらず、社員の一匹が私のことを「あの人、ウドの大木だ」とまずは他のもう一人の社員に言いふらしては
他のアルバイト達にまで「Yさんはウドの大木、ウドの大木」と耳うちで伝染させていったのです。そのために私は他のアルバイト達からも
そーゆー目で見られては差別され、完全に仲間外れにされて、食事時間もテーブルにいれてもらえませんでした。

ええい、腹の虫がおさまらないぜ。書き込むだけじゃものたりない。
裏サイトのほとんどにこのことは書き込んだけど、次は…。