不起訴の条件として
開けば大ウソをつく、その上の口の封印を命じられた自称被害者は、
その後、ネオン街に勤め、筆をマンコに挟み会話するという
 「マンコで筆談するホステス」として、ユニークな見せものとして一躍人気ナンバー1となり
6人への示談金を期限内に早期完済したとさ。



と、なると思ったら自信満々で売りこみに面接に行ったお店で
 「そんな才能はいらないわよ、シッシッ」と、石を顔面にぶつけられ追い払われ
示談金の支払いが、これ以上遅れたら虚偽告訴を刑事告訴するぞと
6人の弁護士からも脅かされ半泣きになってたとさ。