ωω舞鶴の美味しいパン屋さんPart4ωω
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0508名無しさん@お腹いっぱい。
2010/01/08(金) 07:06:24ID:lvH9llAJ=意味=
西暦2009年頃、日本の近畿地方の、とある大学にイケメンの集団がいました。
しかし、本人達は
「このことが幸福とは限らないよ」と常に謙虚でした。
ある日、そのイケメンが災いして、発情した一人の女に居酒屋で性行為を強要され
怪我させてはいけないと抵抗も出来ず、全員がただで性行為となってしまいました。
しかし、本人達は
「このことが災いにならないとは限らないよ」と不安でした。
その後、一日も早く忘れたい気持ち悪い出来事と思っていたら
突然、レイプしたんだから謝れと、美人局そのまんまのようなことを突きつけられ、
当然拒否していたら、ある日お役人に連行され、お縄になり懲役25年だぞと脅かされました。
しかし、本人たちは
「このことが幸福にならないとは限らないよ」と、牢獄の中で至って冷静でした。
そのとおり、婦警らの「こんなイケメン達が人生終わるの承知であんなブスを襲うはずがない!」との
声で懲役25年どころか、わずか三週間で無罪放免となり、しかも前代未聞のお役人の復学支援声明まで付きました。
しかし、本人達は
「このことが災いにならないとは限らない」と、喜びの顔は一切見せませんでした。
案の定、再びイケメンが災いし釈放後も冤罪被害者なのに、一部のブサメン、キチガイ連中らの嫉妬から
「いや冤罪ではない、どんなに矛盾や無理があろうがこいつらは集団強姦魔だ」と
結論あり気の滅茶苦茶な論理で攻撃を受け、家族まで標的にされ続けました。
しかし、本人達は
「このことが幸福にならないとは限らない」と、決して反論もせず、キチガイどもを恨むことはありませんでした。
そんな状態で、復学もできないまま月日が流れたある日
キチガイどもがネットでレイプ魔と晒していた写真を偶然見た
世界的大富豪の奥さんが、「これだけのイケメンがこんな悲惨な境遇にあってはいけない」と
すぐさま夫に頼み、6人とK氏を幹部社員待遇で迎え、報酬も年に年齢×1000万円を与え
その後、それぞれ年商1000億円以上の会社を任せたとさ。
しかし、本人たちは
「僕らだけ幸福になってはいけないと、当時自分たちを攻撃し不況で乞食同然となっていたブサキモたちを
道で拾い会社に雇い入れ、時給を年齢×30円も払い一生雇用を約束し感謝されたとさ。
このように、イケメンはどんなピンチになろうとも
必ず幸福にしかならないという例え。
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