某女性人権団体の一文:
「確かに中には、矛盾だらけで美人局もどきとしか思えない被害申告も
 多数確認されている事実は、消しようがありません。
 大半が密室でのことですから、第三者には真実を知る術もありません。
 しかし、このような虚偽申告は、レイプを極めて軽いものにし
 全女性の敵である行いであることは疑いようがありません」

 ↑ に対し、鬼女から一言 ↓
「うちら、どんなに望んでもレイプされることは、間違っても永遠にないから関係ないし
 もしレイプされるようなことあれば涙流して赤飯炊いて喜ぶわ」